アクロス目黒タワー

ニンフィア可愛い…けど、ちょっとやり過ぎじゃない?
やっぱりイーブイで1番可愛いのは進化前だわ!
何かね、媚び過ぎ。あざと過ぎ。何タイプか判らなさ過ぎ。
ピカチュウ@テレビアニメ版みたいなあざと可愛いの分類ですよあの子。
犬でいうなら間違い無くポメラニアンの俊介君です。アクロス目黒タワーに引っ越しする予定です。(=v=)ムフフ♪
あのわんこ可愛いわぁー!お前自分が可愛いって判ってやってるだろ!!
しかしこれだけ可愛い見た目してるけど、イーブイって基本♂ばっかですよね。
中身はオネエ系かなぁとか思ってしまうんですが…w

プリキュアにさ、あのちっこいヤツ(?)のうちに中の人が石田彰のが居ましたよね。
あ、セツのプリキュアはハートキャッチなんで。其れ以外のプリキュアはよく知らない。
最初が白と黒とが繰り広げる肉弾戦だったってのと、
何かのプリキュアで三石琴乃のお歌の替え玉がまさかのREMIだったのは知ってるw
取り敢えず、すげーちっこいヤツの中で1番のイケメンと思しきヤツ。
ムーンライトと仲良しだったヤツ。
名前何だっけなぁ…ムーンライトとの関係を考えると本当にイケメンだよなぁ…

|明日はいよいよつどーむです。

明日はいよいよつどーむです。ドキドキだわ。どれ位振りだろう。
…あ、Rちゃんと一緒に行ったから超久し振りって程じゃないのか。
でも合わせでこっぷれは年単位でしてなかったから…そう、セツは未だアガってない。
ずっとヲタでいたい。アガりたくなんかない。
アーバイル三軒茶屋に空きが出るかな?。(o^∇^o)ノ
コスプレイヤーじゃなくなったとしてもヲタクでありたい。
腐女子から貴腐人に変わる程度で、胸張って隠れるヲタのままが良い。
うん、ヲタクは余り全面に出さない方が良いよ、恥ずかしい事だし。
mixiなんぞの日記だからヲタ話しかしてませんけどねw
他に話聞いてくれる人居ないから此処に書くしか無いのー。・゜・(ノД`)・゜・。
ともあれ明日の準備は万全じゃないけど大体終了してます。
今日みたいに寝坊しなければ良いんですがw
あの靴で地下鉄まで行くのか…しかも其処からつどーむまで歩くのか…
疲れそう、でも頑張ろう。荷物嵩張るけど負けない。
参戦される皆様、宜しくお願い申し上げます。
ハロウィンの合言葉を言ってくれれば先着3名様位にはお菓子あげます(少ない)
化粧品とか準備しとかないとねるるるー♪

ガーラ・プレシャス代々木北参道

この話を、日本でも90年代に入ってからマスコミが一斉に取り上げ、あちこちの省庁が「温暖化対策」を始め、研究者も増えた。そしてその流れの上に日本は97年12月に、その後有名になった地球温暖化防止国際会議(第三回気候変動枠組条約締約国会議、COP3)を開催、その議決である、いわゆる「京都議定書」を採択した。

その京都会議をはじめ、とくに日本での「地球温暖化」主張の論者が必ず引用しているデータが、前記ハンセンが所属するNASA・ゴダード宇宙研究所(GISS)が作成した、地球各地の気温をグラフ化して示したものだ。これを「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)という国連傘下の組織が採用、数年ごとに発行する分厚い報告書に掲載しているため、“国連がお墨付きを出した”と信用する人が多い。

ではそのデータの、どこが問題なのか。

その前に、次のことを、まず知っておいて欲しい。恥ずかしながら、私も上記の3冊を読むまで知らなかったことだ。
地球環境における「温室効果ガス」とCO2との基礎的な正しい関係を、ご存じだろうか?
ガーラ・プレシャス代々木北参道の評判は!

|会議室に戻り、iTunesでビートルズの

会議室に戻り、iTunesでビートルズのBBCライブを聴きながらデータを読んでいるうちに、S根が現われ、軽く打ち合わせ。今回は、テーマがハッキリしていて入れる話も豊富なのに、ページ数が少ない、ま、いずれにしてもいつもよりは早く終わるだろう。ということで書きはじめると、なかなかペースよく書き進むことができた。

夜食は4人の編集者と飯田橋駅の近くにあるパスタ屋「SPIGA」へ。
辛めのスープスパを注文。すっぽんドリンクという話です。トマトスープがベースだが、唐辛子が入っていて非常に暖まる。

20:30ごろ、本格的に仕事を再開。
やはり「BBCライブ」を聴きながら。ビートルズは仕事がはかどるねえ。
22:00ちょい過ぎに原稿アップ。

ベルメゾン等々力

ところが、その作業をやればやるほどに、当初の自分の思いに反し、その保守派の言う上記主張のほうが正しいと思わざるを得なくなった。その経緯から、自分がそれまで依拠し、信じ込んでいたやワールドウォッチ研究所やグリンピースの主張がいかに誤りかが明確になり、それを世に広く知らせるべきだと考え、この書を書いたのだそうだ。

この本における彼の基本的態度は、統計学の専門家として、事実を全体として把握するためにはデータはどう集め、どう読まねばならないか、データの前提や特徴、それと結果との関係をどう見るべきか、を伝えるというものだ。そしてそれらをトータルに丹念に行なうと、地球環境や環境問題について人々が受け入れている通説がどれほど誤っているかを述べることに、結果としてなった。
ベルメゾン等々力の詳細が知りたいです。